MENU

東京メトロで多機能トイレで放置死はどこの駅?原因は?2つの問題が明らかに

  • URLをコピーしました!
kabu

東京メトロで多機能トイレで普通ならあり得ない事故が起きました。

多機能トイレに放置されてしまうという悲しい事故です。

一体のどこの駅で?原因は?
問題はなんだったんだろうか。

まとめていきます。

目次

東京メトロのどこの駅で起こったのか

kabu

東京メトロのどこの駅で起こったのか。

その駅は、東京メトロ八丁堀駅の多機能トイレ内になります。

東京メトロの多機能トイレの事件の2つの原因は

1つ目の原因は

非常ボタンを作動させるブレーカーが問題と言われています。

普段なら非常ボタンを押せば駅事務室の警報がなります。それによって、すぐに駅員さんがトイレに駆け付けてくれます。

しかし、なぜか八丁堀駅は何故か非常ボタンのブレーカーが切られていたのが1つ原因になっています。

2つ目の原因は

通常多機能トイレは、非常ボタンが押されなくても在室が30分を超えると、信号ケーブルを通じて駅事務室に警報がでわかるようになっています。

ですが八丁堀駅は、この非常に大事なケーブルも繋がれておらず、まるで機能していなかったとういうことが2つ目の原因とも言われています。

東京メトロ多機能トイレでの反応まとめ

システムが稼働していなかったから助かる命が助からなかったんでしょ。なに責任逃れの発言してるの

これはひどいね

機器の電源が切れていたことが分かった それ不備って言っていいのか?

完全に施設側の失態で、多目的トイレの意味が丸でありません。
大いに反省すべき

原因を追求し改善してほしい

この事件はきちんと公表するべきだと思う。

非常ボタンを押したのにも関わらず、誰にも気づいてもらえず7時間もの間放置されるなんてあり得ない。

まとめ

kabu

こういった事故は、絶対に2度と起こしてほしくないと思いました。
早く原因を追求して改善をしてほしいものです。

シェアしてくれたら感謝です
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる